「防音対策は窓から」断熱内窓プラマードUの施工販売

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窓は、家の中で最も音の出入が激しい部分です。当然、防音を考える場合は、真っ先に窓の防音・遮音を考える必要があります。
プラマードUの遮音性能はT-3(35)等級。室内外の騒音を約35dbもカットします。
「夜に音楽やテレビの音が漏れて近隣の人に迷惑になっていないか不安」「小さな子供がいるので静かな環境で眠らしてあげたい」「幹線道路沿いで深夜・早朝の車の音でよく眠れない」など音の悩みは様です。 外から入る音を防音したいのはもちろんだけど、自分の生活音もしっかり防音(音漏れ対策)したい。
そんなご要望に内窓プラマードUはお応えします。





既存サッシの内側にプラマードUを付けることによって、騒音を40dBも削減。
これは、通勤電車の中程度の騒音が、図書館のような静けさになるレベルの性能です。
「ゆっくり眠れない」「勉強に集中できない」など様々な騒音にお悩みの方にお薦めです。




>>内窓「プラマードU」の防音の仕組み

  • 内窓(プラマードU) vs 防音カーテン
  • 結論から言いますと防音対策としては内窓の方が優れています。 防音の対策の大原則はたったの2つです。
  • @壁を作って通過する音を
     減衰させる
    A音の侵入口を小さくする
  • 【壁を作って通過する音を減衰させる】
  • 内窓も防音カーテンもどちらも遮音効果のある材料を使うことによる騒音の 減衰を図るアイテムです。この場合、質量の高いもの(重いもの)ほど遮音効果が 高くなります。これを質量則と言います。 カーテン布とガラスでは質量(重さ)は比較ならないほどガラスの方が高くなります ので、当然遮音効果もガラスを使った内窓の方が優れます。
  • 【音の侵入口を小さくする】
  • 音の侵入口をふさぐということは単純に言えば「気密性を上げる」ということです。 防音カーテンは、カーテンレールから吊り下げるという構造上、どうしても大きな 隙間が発生します。最も効果が高いと言われるマジックテープで固定するタイプの 防音カーテンでもやはり隙間は発生します。これに比べてプラマードUは窓枠に密着 固定するため、気密性が高くほとんど隙間ができないため、音が侵入できません。

※上記はあくまで「一般的な防音カーテン」について述べたものです。

窓ショップCBSはCMでお馴染みのYKKapの内窓「プラマードU」専門の激安通販店です。価格はもちろんエコポイントもその場でわかるオンライン見積を搭載。納得価格と丁寧な対応で2015年も売上No.1を目指します。